組合の沿革

昭和59年10月  岡山県高速道路事業協同組合設立認可申請を岡山県知事宛提出
昭和59年11月  岡山県高速道路事業協同組合設立認可
          (岡山県指令商第1377号、中国自認第87号)
昭和59年12月  岡山県高速道路事業協同組合設立登記
          室山 昭彦が初代代表理事に就任
昭和60年 7月  瀬戸内高速道路利用協同組合に名称変更
昭和60年 2月  高速道路料金別納承認(日本道路公団広島管理局)別納事業開始
昭和60年12月  石油製品の共同購買事業開始
昭和62年 5月  定款変更し、地区拡大(広島県)
平成 2年10月  定款変更し、地区拡大(島根県)
平成 3年 2月  定款変更し、地区拡大(東京都、神奈川県、大阪府、兵庫県)
平成 4年 2月  定款変更し、地区拡大(北海道、岩手県、宮城県、栃木県、埼玉県、
                     千葉県、石川県、長野県、愛知県、京都府、
                     山口県、香川県、福岡県、熊本県、鹿児島県)
平成12年 5月  定款変更し、地区拡大(福井県、三重県、徳島県、高知県、愛媛県)
平成12年 8月  定款変更し、地区拡大(青森県、山形県、茨城県、静岡県、和歌山県、
                     佐賀県、宮崎県)
平成13年11月  ETC車載器の共同購入事業開始
平成16年12月  組合創立20周年記念式典挙行(倉敷国際ホテル)
          代表理事室山 昭彦が組合功労者として岡山県中小企業団体中央会より
          会長表彰を受ける
          室山 泰一が2代目代表理事に就任
平成17年 4月  ETCマイレージカードの取扱開始
          定款変更し、地区拡大(岐阜県)
平成25年 3月  定款変更し、地区拡大(福島県)

 

 

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